TOKYO CITY BEATS 2021

代表、萩原広充がテナータムとして参加。

激しくヒットするドラムラインと鳴り響くホーンズ。
弦や鍵盤の無い、管楽器と打楽器だけのコンビネーション。

そして、今までのブラスバンドシーンにはあまりない、ラフでアーバンなスタイルで演奏されるラテンやR&B、HIPHOPのアッパーな楽曲と自由なパフォーマンス。
11人のドラムラインと12人のホーンズによって構成されている TOKYO CITY BEATS 2021 は、ストリートをはじめ、
スポーツやセレモニーなど、観客を笑顔にできるブラス&ドラムユニット。

現在は各種フードフェスティバルでのステージ演奏や地域イベント、バスケットボールBリーグでのハーフタイムショーなどで活躍中。

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